調教好きの淫乱人妻

俺の職場にはどんな言うことでも聞いてくれるメス犬のような人妻セフレが居る。怖いと社内で噂の女上司でいつもツンケンしている。何故肉体関係になったかは割愛するがこの人妻がどれだけ淫らなのか語ってみようと思う。ある日「お願いがある」というのでホテルで待ち合わせしていると彼女は大きなバッグを抱えて現れた。何が入っているかはその時教えてはくれなかった。部屋に着き風呂などを済ませ一息ついた頃お願いについて聞いてみた。すると彼女は恥ずかしそうにバッグを開き始めた。中には大量の玩具が入っており、しかも全て調教用のものだった。「私調教されるのが好きなの。前のセフレに仕込まれてそれから辞められなくなって…」と大胆なカミングアウト。

しかしいつも会社でツンケンしている上司を俺だけが虐められるのかと思うと息子はムクムクと元気になり始めた。早速バッグに入っていた縄や目隠しを装着し緊縛。最高の眺めだ。髪の毛を優しく鷲掴みし肉棒を口にねじ込み喉をえぐる程強烈なイラマチオで調教スタート。口から涎が大量にあふれ出す。10分位悶絶させると息を荒げながら「もう虐めないで…何でもするから許して下さい」と言うので「じゃあおまんこ開いて」と命令すると素直にグチョ濡れのオマンコを全開にさせる。そして何の許可も無く無慈悲に生のチンポをズブリ。涎を滴らせながらよがる人妻をこれでもかという位ガン突きしまくった。「中だけは…中だけは辞めて」というので孕ませるつもりで思いっきり膣の奥へ無慈悲な射精をお見舞い。引き抜くと同時にドロッと濃厚な精液があふれ出してきた。その日を境に調教はエスカレート。最近ではスカトロもやってみたいと言い出す始末。彼女も調教されるのを辞められないだろうが、俺も人妻をいたぶる快感を覚えてしまったので暫くは辞められないだろう。