五十路超えのぽっちゃり熟女を車の中でレイプ

私は現在40過ぎで妻子持ちの男なのですが、近所に住む五十路過ぎのぽっちゃり熟女を車の中でレイプしてしまいました… その熟女とは月に一度くらいのペースで近所の人たちで集まってカラオケに行く仲です。 つい先日も近所の人たち10人くらいでカラオケに行き、帰りになぜか私の車で熟女を送っていくことになりました。 熟女は私とはカラオケ仲間というくらいの認識で恋愛感情など一切持っていなかったと思います。 ですが私は大の熟女好きで、ふくよかな体系の熟女と一度でも関係が持てたらなと普段から考えていたのです。 そしてその日にチャンスが巡ってきました。20時くらいにカラオケが終わり、熟女を車に乗せて家路に走りました。 道路の脇に広い駐車場があったのでそこに車を停めて自分のスマホを取り出しました。 そしてメールや電話の履歴を見る素振りをすると、彼女は何の疑いも持っておらず、私の行動を横目で見ていました。 私は周りに他の車が止まっていないことを確認すると、エンジンを止め熟女に抱きついてキスをしました。

熟女は何をされているか分からず一瞬戸惑いましたが、事態が分かると血相を変えて、 「何するんですか!奥さんに言いつけますよ!」と強めの態度で抵抗してきました。 ですが、それぐらいでひるまずキスを続けていると、熟女がドアを開けて外に逃げようとしました。 逃げられない様に熟女を抑え込み、左手で口を押え、もう片方の手をスカートの中に入れパンツの隙間から 性器に指を突っ込みました。熟女はもの凄い勢いで私の身体を叩きながら必死で抵抗を続けます。 熟女に叩かれていても痛みは全く感じず、ひたすら指を動かして性器を弄り続けました。 そんな私に抵抗しても無駄だと思ったのか、熟女の抵抗が少しずつ弱くなるのが分かりました。 すかさず私はシートを倒し、スカートを捲り上げてパンツの隙間から性器を舐め回しました。 一日終わりの熟女の性器の臭いはかなりキツい物がありましたが、熟女好きの私にとっては最高の興奮材料 になりました。そしてパンツを脱がし指を入れながら舌で舐め回し続けました。徐々に性器の奥の部分が濡れて 来たことが分かり、熟女も少し喘ぎ声を出し始めました。しばらくすると熟女がガマン出来なくなってきたのか、 さらに大きな喘ぎ声を上げ、両足を伸ばして膣内をキュッと締め付けてきました。私はそろそろいいかと思い 自分のズボンを下げると「せめてゴムは付けてください…」と涙目ながらに言ってきたので、あらかじめ用意していた コンドームを付けました。そして熟女の両足を持ち上げ、肩に担ぐ格好で肉棒を押し込みました。 そのままシートの背もたれを掴み乱暴に腰を突き上げると、熟女は私のカラダに抱きつき淫らな喘ぎ声を 上げて膣内をさらにキツく締め付けてきました。突かれる度に見せる熟女のメスの顔やいやらしい喘ぎ声、 エロい仕草に私の興奮は最高潮に達しました。準備していたタオルを熟女の腹の上に広げ、さらに腰の動きを 早めて熟女を突き上げました。痛さなのか快感なのか、熟女が悲鳴に近い喘ぎ声を上げたのと同時に肉棒を 引き抜きタオルの中に思いっきり射精しました。射精した後も指を性器に入れて余韻を楽しみました。 熟女の身体を堪能した私は、肉棒を吹かずに素早くズボンを履きました。 そして熟女の身体を拭こうとすると「自分でするからほっといて下さい!次もう一度したら奥さんに言いつけますからね!」 と強い口調で言われました。私にしてみれば結構満足していたくせに…という気持ちですが、彼女に平謝りしました。 次のカラオケで会ったときはどんな表情をするのか今から楽しみです。